7.20.14
“ 仁別ってアイヌ語なんですよね・・・・。 ”
6.26.14
“ 最近、民俗学に関する文献を読んでたのだけれど、
秋田のなまはげが「悪い子はいねがー」と家々をまわるとき、
家の主人(父親)は怖がってすがりついて泣く我が子を抱えながら
「うちに悪い子はおりません」と言って、なまはげを丁重にもてなす。
真の目的は、厄除けよりも、父親が怖い鬼から自分を庇ってくれたと
子供に思わせることで、
家族間の結束や父親への尊敬を植え付けるためではないか
という見解があって、それに妙に納得してしまった。 ”
6.20.14
6.19.14
“ 例えばコメというのは労働生産性がものすごく上がってます。しかし、土地生産性は最も低いんです。土地生産性が低くて労働生産性がものすごく上がるということはどういうことか。人はほとんどいらない。そういうことで、例えば、全体的には農業県ほど人口は減ります。そして農業県の中でコメのウエートが大きいところほど人口減少は著しい。これは統計から出てきます ”
6.06.14

藤原:はっきり言えば、今の大学の半分はいらない。実際、今の大学生の半分は、大学生になってはいけない人たちであって、本当は職業訓練をやるべきなんですよ。今の大学が生き残るためには、半分は職業訓練校になる必要がある。

渡邉:その話はおもしろい。確かにそうですね。やっぱり「普通の大学に行って卒業しても食えない」ということが、世間に浸透しないとダメですね。

藤原:まだ今は、ごまかせてしまっているの。 そういう意味では、秋田の国際教養大学の中嶋嶺雄学長はすばらしくて、英語教育を徹底的にやっていますよね。一流企業が「御校の学生をぜひ採用させてください」と拝み倒しに行くぐらいで、就職率は100%。この国際教養大学と、国際基督教大学(ICU)、金沢工科大学の3校は、就職率がよいということで、突出して有名なんですよ。

ただし、サラリーマンを目指して名も知れない大学に行った奴よりも、中学卒業後に職人の道を選んだ奴が、20年後に大逆転するというケースは、まだ出てきてないんですよね。

渡邉:成功モデルが欲しいですね。

藤原:欲しい。10年後ぐらいには出てくると思うな。出てこさせないとダメでしょ。

5.13.14
5.05.14
kakisibu:

(Twitterから)

kakisibu:

(Twitterから)

(via jinon)

4.17.14
下鶴准教授は数年前から定期的に牧場を訪問。これまでにも冬眠中のクマの血液や体温のデータを集めている。「これだけのクマが急に死ぬのは異例。血液検査で直接の死因は分かるかもしれないが、その背景について、さらに調べる必要がある」と話した。
4.09.14
4.08.14
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